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進撃の巨人 アニメ 4期感想です。
1期2期3期とやってきてこれが最終になるのですね。


進撃の巨人

ファイナルシーズンとなってますし。
特に1期は衝撃的だったかな。主人公のエレンが巨人に食べられたところとか。

漫画の方は最終回を迎えていたはず。
今季のアニメはどこまでやるのかですがたぶん最終回までやるのでしょう。

4期にもなるとキャラが増えてよくわからなくなって来たけど。
今季はいままでに比べて作画がけっこう変わっているような感じがします。

ネタバレしないようにいままでのあらすじを説明すると。
主人公のエレンは故郷を突然巨人に襲われてしまう。

巨人と戦うために調査兵団に入ります。
その中で自分が巨人化できるようになりだんだん巨人の正体がわかってきます。

意外と味方だと思っていたところにも巨人になれる人がいて。
巨人になれる人同士での戦いになっていたのが2期や3期ですね。

戦いの中で軍としての面倒な人間関係を描きつつたくさんの人が死んでいくダーク・ファンタジー。ときどき冗談かそうでないか微妙な進撃どくとくのシュールなジョークもありますけど。

2期や3期は物語の展開を説明するためのうだうだした展開も多かったですが。
今回は解決編。ただ今季も最初の方は説明のためにうだうだしてたかな。

激しい展開にはなってきましたがもう1クールがあるような展開ですね。
今季も意外性のある展開で昔にあった伏線をしっかり回収しています。

この作品は以前からミステリーのように巧妙な伏線と回収がありますね。
絵が可愛いきれいな作品ではないのでこの部分では賛否がありますが。

硬派な作品の中ではやはりおもしろい深い作品ですね。
でも1期の最初のほうが一番斬新だったかな。

それ以降はそこまでの話題にはなっていないですが最終の解決に向けて盛り上がって欲しい。
エレンとミカサはどうなっていくのか。

そして意外と一番人気に近いリヴァイ兵長もしっかり登場します。
今季はややこしい展開で兵長の役職もどうなっているのかわかりませんが。

今季もあいかわらず巨人化した人とエレンたちが戦うことになりますね。
opやedも独特の曲展開でこれはこれで深いですね。

今回は昔と違って調査兵団もけっこうバラバラかな。
苦労して戦った前期と違って。ただ調査兵団の存在価値は高まっているけど。

それぞれの立場で正義を語る血なまぐさい展開が今季は続きますね。
ただ巨人化して巨人同士で戦って見どころのある展開も多いですね。

どうやって集結するのかなというのが気になって毎週楽しみな展開です。
配信しているサービスというのも少なめですけど。

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アニメ動画 まとめ

呪術廻戦のアニメ動画の感想です。
漫画としてはジャンプに掲載されているもの。


呪術廻戦

キャラもいかにもジャンプっぽいですが。
ネタバレしないようにあらすじを説明していくと。

主人公は高校生の虎杖悠仁読み方はいたどりゆうじです。
世界としては呪物というものがいる世界。

見た目としてはまあ妖怪そのもののようですけど。
そんな呪物に出くわしたゆうじは結果的に呪物の体の一部を取り込んでしまう。

普通は乗っ取られますがそうではなく力を得てしまうのです。
その呪物も普通の呪物ではなく特級というとても強い呪物だから大変。

特級呪物との共同生活をしながら呪物を祓う生活をしていくことになります。
呪物との戦いがメインになりながら強くなっていくのがストーリーの根幹です。

出てくる一般の人はバシバシ死んですでに死んだキャラも多いです。
結果的に仲間になる呪術を使える呪術師というのも多数登場します。

呪物に特級がいれば呪術師にも特級がいるわけで。
その五条先生に指導してもらいながら強くなっていくわけです。

呪物もぐろい表現ですがキャラもきれいかわいいという作画でもないですね。
作品の素性からしてこれでちょうどいいのかもしれませんが。

今のところ恋愛の要素もほぼないかという感じ。
戦いを除けばギャグ路線で進んでいるような感じがします。

opもそうですがジャンプの作品なので声優陣も豪華です。
内容的にはやはり戦いには白熱する感じで。

ギャグの部分でも普通にジャンプっぽい感じで。
普通におもしろい感じではあります。

ただ呪物が出てきて倒すという流れは毎回同じなんですけどね。
さすがに主人公クラスは死なないだろうと見ていますし。

そういう部分では話の先が読める感じではあるのかもしれません。
流行っている鬼滅の刃とやはり同系統ではありますね。

扱っているテーマは別物になりますけど。
キャラや呪物たちに共感できるような奥深い設定がないような気はしますね。

そういう部分がメガヒットしない理由かもしれません。
毎回気持ち悪い呪物を見るのも楽しみの一つなのかもしれませんが。

普通におもしろいジャンプ作品です今の所。
これから更に化けるのか今後の展開が楽しみではあります。

戦いのなかにある最後のじゅじゅさんぽがかわいい憩いでもあります。

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魔法科高校の劣等生2期アニメ動画感想です。
来訪者編ということで金髪の女の子リーナが登場します。


魔法科高校の劣等生 来訪者編

1期を見たことがない人には特にキャラクタの相関図でもないと理解しにくはず。
あらすじとしては魔法が使える人が多く存在するのが一般的な社会。

主人公の達也は魔法科高校に入学します。
入学試験の判定は学校の中でも劣等生と評価されます。

それでもそれは学校の評価制度の問題であるだけで。
喧嘩をすれば登場人物の中でも一番強いほどの最強の能力があります。

もとは小説ライトノベルからの作品です。
そんな能力があるからこそ様々な事件に巻き込まれていきます。

それを解決しながら学園の仲間と歩んできたのが1期です。
そこにリーナという来訪者が現れたのが2期になります。

事件を解決しながら得られた信頼関係は仲間の中でも厚いです。
それでも本人はいたってクールな性格です。

劣等生と判定されていることからというのもあるかもしれません。
戦いに巻き込まれますが戦いの中での分析能力なども高いです。

漫画が500万部以上売れているという点で絶大な人気があると言えそうです。
内容としては謎解きの要素もありますかね。

それでも達也や仲間がバッドエンドになることはないという安心感はあります。
緊迫した場面と日常が描かれた場面が交互に展開される感じです。

絵もきれいかわいい感じで声優陣も人気作品だからとても豪華ですね。
まあ2期はそれほど学園生活はメインになっていませんね。

問題は達也が戦ってしまうとけっこうあっさり勝ってしうまうことが多いことですかね。
同級生や先輩が戦っている方が緊迫した戦いになっている。

達也はある部分では欠点もあるけどそれを補ってあまりあるくらいの反則級の能力がありますし。
まあいつも主人公が勝つという王道の展開としては落ち着いてみれますね。

今季はまた2クール3月末くらいまでなんですかね。
コロナの影響で3ヶ月始まりが遅くなっている感じですが。

今の所順調に放送を続けて頂いています。
登場する女の子がみんな可愛い子ばかりで。

その多くが達也LOVEであることも見どころになるのかもしれませんね。
ストーリー展開が単調ではないかといいつつも見ている人が多いのでやはり人気作品なのでしょう。

一期から続きで見たい人にも初めての人でも見れる感じではありますね。
一人ひとりの能力の解説はそんなに詳しくないですけどね。

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鬼滅の刃のアニメ感想です。
映画が配信されてより話題になっている感じ。


鬼滅の刃

キャラクターも魅力がある人が多くて。
これは鬼にも言えることなんですが。

ジャンプの漫画から始まったものですが。
特に話題になり始めたのはテレビ放送が始まった頃からですね。

ジャンプの連載としては最終回を迎え終了しています。
オープニングの歌はLiSAさんの紅蓮華で紅白でも歌われたので覚えている人もおおいでしょう。

ネタバレしないようにあらすじを説明すると。
時代は大正時代のお話。主人公は炭売の炭治郎。

家族が鬼に殺されて妹は鬼に変えられてしまった。
妹を鬼から人間に戻すためにたびに出るのだったというのが話の始まり。

鬼がいる時代で人間も無策だったわけではなくて。
鬼殺隊というのを作っていたのだ。

武器での鍛錬を積んだものがなれるものですが。
師匠となる人に教えてもらい剣で鬼を殺せるようになる。

鬼との戦いの日々とのんびりとした日常を描いたのがこのお話です。
鬼殺隊の中でも強いものがなれるのが柱というもので。

炭治郎も強くなるのを目指して日々修行をするのです。
映画になったのはその過程での全く途中の話です。

鬼を派手にぶっ殺すシーンも多くて子供向けではないのですが。
とても子供にも人気になっています。

この世界では鬼ももとは普通の人間でその人の人生が描かれるところに共感が得られるのだろう。日常的なシーンというのはむしろギャグ展開なんですけどね。

炭治郎は人間に害をなすはずの鬼の禰豆子を連れているから難しい立場。
人間を襲わない特殊体質の禰豆子が理解されていくのはありますけど。

1期を見ても声優はとても豪華ですし炭治郎も仲間もしっかり強くなった感じです。
これだけ人気だからおそらく2期もあるのでしょうけど。

アニメは戦っているシーンがきれいに動いているという感想評判はありますね。
もともとのジャンプの連載の作画にくらべてかわいらしいとげのない感じになっています。

剣で鬼を倒していく白熱した戦いのある世界観。
鬼や仲間たちを掘り下げた人生を描く世界観。

こういった世界観が好きな人は見てみるのもいいですね。
映画で話題になったから見てみたいという人にも良さそうですが。

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ダンまち3期アニメ動画感想です。
人気すぎてスロットにもなっている作品。


ダンまち 3期

正式名称はダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか。
じつに長いタイトルですが。

1期2期と続いてきた人気作品なのです。
ネタバレしないようにあらすじを説明すると。

ダンジョンがある町に住む主人公のベルくんという男の子。
冒険者になりたいのだが神様に仕える必要がある。

ちょうどよく神様と知り合い剣と魔法の世界で成長していく。
3期まで続いてけっこう強くなってきています。

ダンジョンに住むモンスターとの白熱した戦い。
特に期の最終話近くになるとそうなりますね。

同時にたくさんの女の子との出会い。
もちろん男性の冒険者ともたくさん出会いますけど。

ベルくんは別にダンジョンで女性と出会うことを目的に冒険を始めてないですが。
なぜか都合よく出会ってしまうというのはあるのでしょうね。

最新刊も出せば売れるような作品なので声優陣もとても豪華です。
ラッキースケベはある感じですが恋愛にはとても奥手なベルくんなのです。

もともと7月に放送開始予定だったものが10月からです。
2クール3月までくらいと予想しますがどこまで放送できるのだろう。

最近はopを声優の井口さんが歌っているのもルールになっています。
話を重ねる上でちょっと世界観が複雑になっているというのはありますね。

1期2期をみていないとすんなりと理解しにくいところもあるかもしれませんね。
いいのか悪いのかは別ですがしっかりと作品の中で説明してくれるところはありますね。

ただ普通敵がそんなに丁寧に説明してくれるかというのはありますけど。
話としては外伝が出ているほどに広がってしまっていますしね。

神様を中心としたファミリアを形成していますが。
他のファミリアについて掘り下げた話もあります。

映画などで放送している作品もあるのでそういったサブのストーリーもありますし。
3期のメインとなる話というのがモンスターの女の子と出会うところ。

しかも会話ができる女の子モンスターなのです。
知性があって人間に近い見た目の感じで化け物ではないので安心です。

ただ物語の中心としてはモンスターは人を襲うもの。
だからモンスターが現れたら殺すというのが基本になっています。

そこで敵意がないといっても女の子モンスターを助けると。。。
とても波乱が起きるような展開になっているのです。

もちろん話の展開としても波乱に包まれていくのですが。
ベルくんが人間と会話のできるモンスターとの架け橋になれるかというところ。

やはりベルくんの冒険者としての実力も大事になりますけどね。
魔法と剣を使ったファンタジー。

主人公が少しずつ強くなって成長が見れる白熱した戦いが好きな人にはいいですね。
正義というのが中心にあって王道のファンタジーかなと思います。

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