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スパイファミリー 感想について。
漫画だけでなくグッズなどのコラボや主題歌も人気ですね。

ジャンプ系の漫画ですが戦いのシーンはそこまではないです。
ある意味人間模様が戦いになっていますけど。

もう1クール目は最終回を迎えていて。
2022年10月から2クール目が配信予定です。

父でありスパイのロイド。
母であり暗殺者であるヨル。
娘でありエスパーのアーニャ。

ロイドが受けた依頼に応じてできた偽装家族です。
ネタバレしないようにあらすじです。

依頼のために子供と奥さんが必要になったロイド。
話の展開でアーニャとヨルと出会うことになります。

アーニャの通う学園を中心として話は進んでいきます。
中の良い家族を演じようとしますが3人のバックボーンがすごいので普通の家族にならない。

ロイドやヨルは依頼のために殺人をするのはいとわないですが。
娘のアーニャを含めて関係ない人には優しいです。

アーニャの心がよめるエスパーの能力がギャグ展開につながっていきます。
アーニャの声優さんの棒読みっぽい演技が実に女の子らしいです。

まあ3人共個性的で自由なところが見どころですね。
3人共正義感は強くて悪を倒すためにというところが共感しやすいでしょう。

見ている人も多くて分割2クールなのを嘆いていますね。
3ヶ月待たないと行けない状態になっていますし。

基本的には日常系のコメディかな。
シリアスな暗殺とか殺人は描かれていない。

ある意味ジャンプっぽい作品です。
出だしはアーニャの心が読めることでおもしろ展開が斬新でしたが。

だんだんと同じパーンが使い回されているのが気になってくる感じ。
どういう展開で話を進めていくのかというところです。

基本的にはアーニャを中心とした学園イベントばかりなので。
普通に見れるアニメですが他作品と比べての凄みもそんなにないですね。

設定としてはスパイとか暗殺がはいっていますがほぼ学園系ですし。
基本的にはものたりないと思っている人が多いので2クールを見せるには良い展開かもしれません。

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プラチナエンド 評判について。
アニメの声優さんも豪華2クール目に突入です。

どこかで見た絵だと思ったら原作はデスノートの作者さんです。
ジャンプで人気の作品でドラマにまでなった作品ですので。

見る前からも期待値が高くなってきますね。
ネタバレしないようにあらすじを説明していきます。

主人公の架橋くんは学生の男の子。
両親をなくして親戚に育てられていましたが。

中学を卒業してから飛び降り自殺しようとします。
そこに天使が現れてあるものをもらいます。

飛べる翼と赤の矢と白の矢。
赤の矢は刺した人に自分を愛させるもの。

白の矢は刺した人を殺すもの。
天使の階級によってもらえるものが違ってくる。

架橋くんはたまたま特級天使がついてすべてをもらうことになる。
他にも天使はいてもらった人たちは将来の神候補になるらしい。

しかももらった人が神候補を放棄してしまうと死んでしまうらしい。
神候補を選ぶためといっても悪用するものも出てくるし。

白の矢で他の神候補を殺しても構わないという人も出てくる感じです。
それだけでなく関係ない普通の人を不必要に殺したりとか。

あとは赤の矢を女の子に刺してモテモテになる願望を叶える人もいる。
翼と矢をどう活用するかで生き残れるかどうかが決まってくるというのはあります。

あとは他の神候補とグループを組むかどうかということ。
あとは銃や兵器は有効なのでどう活用するかとか。

防弾チョッキなどを持っていることである程度相手の攻撃を避けられたりします。
なんとなくデスノートに近い世界観があって同じではない世界。

 

ただ架橋くんは人を殺すことがよくないと思っている真面目な人。
赤の矢も悪いことには使っていない。

これらの葛藤でなかなか相手との戦いで苦労するところがあります。
腹をくくって戦う間に突破口をみつけて進んでいくというのはあります。

内容がこんな感じなのでけっこう物語の中で亡くなる人もでてきますね当然。
プラチナエンドというタイトルは何を意味しているかですね。

まだまだ登場していない神候補というのもいるので話がどうなっていくかだと思います。
ジャンプ特有の見せ方もあって話の進みが遅いという評判はありますけどね。

ジャンプっぽい作品よりも昨今は異世界転生がはやっているせいかそちらよりは見られていない。
それでもストーリーに芯のあるいい作品で見せる力はあると思うのですけどね。

今後の展開に期待したいです。

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ダイの大冒険 アニメ 感想について。
ゲームアプリにもなっていますしカードにもなっています。


ダイの大冒険

漫画としてはかなり古いもので30年くらい前ですね。
ジャンプに掲載されていたのが懐かしい。

登場キャラはポップやバランもそのままにですが。
昔のアニメのリメイクですが絵の感じも新装版まろやかになったかんじ。

確か途中で終わったような気がする。
評判はよかったのになんで打ち切りとかになったのかですけど。

しかも今の時期に。まあゲームとかアプリとかカードのこともあるのでしょうけど。
今回は最後までやってくれると嬉しいのですけどね。

声優陣も完全総入れ替えですが違和感もないですね。
もともとゲームのドラゴンクエストを題材に作られた漫画。

時代としてはドラゴンクエスト3くらいの時期でしょうか。
剣などの武器で戦うのがメインで攻撃魔法や回復魔法もでてきます。

このころはひたすら魔物を倒して魔王までいくのがゲームでしたが。
このアニメは敵が仲間になったりとそういう点ではゲームとは違う展開でした。

昔のアニメの演出まで覚えていないですがそんなに変わらないかなというのはあります。
特に40代50代のファンが多い作品だと思います。

まあ親子で楽しめる作品になっているのではないでしょうか。
まああくまでもジャンプっぽい戦いがメインで。

好きとかはあっても恋愛はそんなにメインではないですね。
もともと評判がいい作品ですしそれなりに見ている人は多そうです。

何クールで終わるのかまで覚えてはいませんけどね。
あとは最後までやるのですかねゲームとかの宣伝にもなりますしね。

そもそもドラゴンクエストのファンが多いし見る人多いでしょというのはありますね。
若い人は知らないと思うのでネタバレしないようにあらすじを。

モンスターが住む島で育ったダイ。
そこのモンスターは温厚だったけど。

そこに元勇者のアバンが先生として現れて。
そこから戦いの日々に巻きこれていくという感じ。

ドラクエをやったことがあるかどうかで感じ方も違ってくるでしょうね。
しかも新しいドラクエだと結構違いますからね。

昔の漫画に比べるとテンポが早い気もしますけどね。
あのころジャンプはドラゴンボールとおなじで戦いはボコボコやって時間が長いですから。

もともとの原作を覚えている人からするとけっこう変わっていたり。
放送されずに巻いている感じの印象は受けるみたいですね。

若い世代よりはやはり40代50代が懐かしくて見ている人が多そう。
この年代は忙しくてある意味見れない人も多そうですけどね。

朝にやっているアニメだから子供向けにやっているところはありそうですけどね。
ジャンプアニメとして昔はエロもあったような気がするけど。

今は抑えられているような感じはしますね。
絵とか戦いの部分とかもしっかり作り込まれている方だとは思います。

古いものもアマゾンとかでは見れる感じですね。

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アニメ動画 まとめ

呪術廻戦のアニメ動画の感想です。
漫画としてはジャンプに掲載されているもの。


呪術廻戦

キャラもいかにもジャンプっぽいですが。
ネタバレしないようにあらすじを説明していくと。

主人公は高校生の虎杖悠仁読み方はいたどりゆうじです。
世界としては呪物というものがいる世界。

見た目としてはまあ妖怪そのもののようですけど。
そんな呪物に出くわしたゆうじは結果的に呪物の体の一部を取り込んでしまう。

普通は乗っ取られますがそうではなく力を得てしまうのです。
その呪物も普通の呪物ではなく特級というとても強い呪物だから大変。

特級呪物との共同生活をしながら呪物を祓う生活をしていくことになります。
呪物との戦いがメインになりながら強くなっていくのがストーリーの根幹です。

出てくる一般の人はバシバシ死んですでに死んだキャラも多いです。
結果的に仲間になる呪術を使える呪術師というのも多数登場します。

呪物に特級がいれば呪術師にも特級がいるわけで。
その五条先生に指導してもらいながら強くなっていくわけです。

呪物もぐろい表現ですがキャラもきれいかわいいという作画でもないですね。
作品の素性からしてこれでちょうどいいのかもしれませんが。

今のところ恋愛の要素もほぼないかという感じ。
戦いを除けばギャグ路線で進んでいるような感じがします。

opもそうですがジャンプの作品なので声優陣も豪華です。
内容的にはやはり戦いには白熱する感じで。

ギャグの部分でも普通にジャンプっぽい感じで。
普通におもしろい感じではあります。

ただ呪物が出てきて倒すという流れは毎回同じなんですけどね。
さすがに主人公クラスは死なないだろうと見ていますし。

そういう部分では話の先が読める感じではあるのかもしれません。
流行っている鬼滅の刃とやはり同系統ではありますね。

扱っているテーマは別物になりますけど。
キャラや呪物たちに共感できるような奥深い設定がないような気はしますね。

そういう部分がメガヒットしない理由かもしれません。
毎回気持ち悪い呪物を見るのも楽しみの一つなのかもしれませんが。

普通におもしろいジャンプ作品です今の所。
これから更に化けるのか今後の展開が楽しみではあります。

戦いのなかにある最後のじゅじゅさんぽがかわいい憩いでもあります。

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アニメ動画全話

鬼滅の刃のアニメ感想です。
映画が配信されてより話題になっている感じ。


鬼滅の刃

キャラクターも魅力がある人が多くて。
これは鬼にも言えることなんですが。

ジャンプの漫画から始まったものですが。
特に話題になり始めたのはテレビ放送が始まった頃からですね。

ジャンプの連載としては最終回を迎え終了しています。
オープニングの歌はLiSAさんの紅蓮華で紅白でも歌われたので覚えている人もおおいでしょう。

ネタバレしないようにあらすじを説明すると。
時代は大正時代のお話。主人公は炭売の炭治郎。

家族が鬼に殺されて妹は鬼に変えられてしまった。
妹を鬼から人間に戻すためにたびに出るのだったというのが話の始まり。

鬼がいる時代で人間も無策だったわけではなくて。
鬼殺隊というのを作っていたのだ。

武器での鍛錬を積んだものがなれるものですが。
師匠となる人に教えてもらい剣で鬼を殺せるようになる。

鬼との戦いの日々とのんびりとした日常を描いたのがこのお話です。
鬼殺隊の中でも強いものがなれるのが柱というもので。

炭治郎も強くなるのを目指して日々修行をするのです。
映画になったのはその過程での全く途中の話です。

鬼を派手にぶっ殺すシーンも多くて子供向けではないのですが。
とても子供にも人気になっています。

この世界では鬼ももとは普通の人間でその人の人生が描かれるところに共感が得られるのだろう。日常的なシーンというのはむしろギャグ展開なんですけどね。

炭治郎は人間に害をなすはずの鬼の禰豆子を連れているから難しい立場。
人間を襲わない特殊体質の禰豆子が理解されていくのはありますけど。

1期を見ても声優はとても豪華ですし炭治郎も仲間もしっかり強くなった感じです。
これだけ人気だからおそらく2期もあるのでしょうけど。

アニメは戦っているシーンがきれいに動いているという感想評判はありますね。
もともとのジャンプの連載の作画にくらべてかわいらしいとげのない感じになっています。

剣で鬼を倒していく白熱した戦いのある世界観。
鬼や仲間たちを掘り下げた人生を描く世界観。

こういった世界観が好きな人は見てみるのもいいですね。
映画で話題になったから見てみたいという人にも良さそうですが。

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